2018年10月01日

男たちばっか?


さて、マーク(チョウ・ユンファ)のフィギュアも揃い、『男たちの挽歌』まつり真っ盛りなのだが、やっぱ男たちばっかぢゃ華がないのである。

一応女モデルではジル・バレンタイン、エイダ・ウォン、レベッカ・チェンバース、クレア・レッドフィールド、そしてアリス(ミラ・ジョボビッチ)あとバービーその他を所有してますがほぼバイオハザード関係。

で、今回毎度中国からお取り寄せしたのは映画『スーサイド・スクワッド』よりハーレクイン。


Crazy toysというメーカーの作品なんだが、ここは他にもハリウッド映画系のリアルフィギュアを出してるんだけど、いわゆるサードパーティの見本みたいな会社で、著作権や肖像権無視してる分安くていいもの作ってる。(いいのか悪いのか・・・)

そしてご丁寧に日本製になりすましているw


完璧な日本語の注意書きw JANコードも49から始まるから日本のっぽいけど実在しないコードでした。
で、商品の方はと言うと・・・


まぁ良くできているが、アクションではなく1/6の固定フィギュアになります。
原型は完全に正規ライセンスのHOTTOYS製品でしょう。


例よって発売から間が経つと値段は倍ぐらいになるのがフィギュアの世界。
目が利く人なら転売商売で食っていけそうです。
で、こいつはAliexpressで4千円しないぐらいで手に入れました。
日本でも買えますが7,8千円ぐらいします。これも転売の一種でしょうかね?

別にマーベルやDC好きとか『スーサイド・スクワッド』が大好きなわけではないです。
映画は見ましたが、このハーレクインが印象に残ってるだけです。
イっちゃってる女って身近にいらないけど見てるのは好きですw


ハリウッド映画はジャスティス・リーグやアベンジャーズ、このスーサイド・スクワッドやスピルバーグのレディ・プレーヤー1のようにいろんなキャラがタックを組む映画が流行ってますが、オレの部屋では秋の夜長大好きなキャラたちがタックを組んでますw


次回はいよいよ『男たちの挽歌』の魅力に迫ってみようかなと思っております。





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Posted by はんく・シュンタナ at 00:10│Comments(0)1/6フィギュア
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