2019年03月03日

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

グッ~ドモーニング!ニューヨーク!
『知らないなんて言わせない』のリック・ヴァラッシだ( ´∀`)丿!
デビジョン知らない人はなんのこっちゃのブログの始まり~

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

すっかりご無沙汰しちゃってます(;´∀`)
もうね、1/20からゲーム『トム・クランシーのディビジョン』にハマったままですw
先月末にブログ更新しようとしたらちょうどグローバルイベントってのが始まっちゃって。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

一週間だけ世界同時にいつもと違う特別ルールでミッションを行うイベントなのだ。
コメンデーションと言われる様々な課題(たとえばヘッドショットを10人決める)とかをクリアすることによってエキゾチックやクラシファイドという最上級の装備がもらえるのだ。
しかもこの時にしか手に入らないパッチ(ワッペン)や三種類のマスクがある。

着る物や普通の装備はこれでもかってくらい手に入るんだけど、マスクだけは手に入らなくて売ってもいなくて、このイベントでしか手に入らないのだ。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

このマスクはエキゾチック防具全6種類集めた報酬でもらえたもの。
当然に今回のエベントのマスク三種類はイベント二日目までにゲットできましたw
ちなみにグローバルイベントのコメンデーションは19のうち16まで完了しましたよ。

なにしろゲーム始めてから一月でシールドと呼ばれる12の課題のうち8個までクリア。
できてないのは有料ダウンロードのシールドと、運で左右されるエキゾチック武器集め。
あと4つ集まればコンプリートなんだけどなぁ・・・。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

これさすがにソロプレイでは無理で、野良のプレーヤー同士の野良パーティーを利用して取りました。
上手い人がいてくれるとサクサククリアできるのでけっこうラクにクリアできましたかね。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

特にレジェンダリーという最高難易度のミッションを何か所もクリアするなんてのは一人じゃ無理。
あとウィークリーターゲットの重要人物を全部倒すなんてのも野良パーティー引き連れていけばラクラクでした。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

オレの場合早い段階でレベル30のサブキャラを作っていたのも正解でした。
着る物や武器・防具なんてアイテムは共有できるし、お金やパーツなんかまで共有できちゃう。
だからデビジョンテックというアイテムを強化するのに必要なポイントも、デーリーミッション二人分で倍集まっちゃうしw

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

サブキャラは女性にしたんだけどイベントで取ったマスクしてるからw
他のプレーヤーもキャラが女性でも男なんだろうなと思うけど、プレイ中は女性キャラのほうがみんな親切にしてくれる気がするw

しかし何が楽しいって知らない仲間同士助け合って難しいミッションをクリアする喜び!

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

フレンド同士ならボイスチャットでもっと楽しいかもしれない。
けど知らない野良同士のその場限りの絆もなかなかに捨てがたい。
苦労したミッションのあとに、敬礼や拍手なんてモーションでお互いを称え合う。
ホント苦労して助け合った戦火の友情というか戦友なんだよなw

あとはそれに見合った報酬を手に入れたときのヨロコビでしょうw


『ディビジョン』の世界から抜けられない。

ミッションクリアしたりボスや敵を倒すと現れる黄色や黄緑の光の柱。
あの中に戦いの報酬が入っているのだ。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

封印パッケージで何が入っているかわからないお楽しみもある。
特にこの写真の朱色のエキゾチックのパッケージはレアで何が出てくるのかドキドキですw
ちなみにグローバルイベント終了の報酬パッケージもゲットできました。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

来週にはいよいよデビジョン2がリリースされます。
当然予約してありますw ( ´∀`)
あと、アリエクスプレスでディビジョンのエージェントバック買っちゃいましたw
自転車乗りにちょうどいいw レビューとコスプレはまた今度。

『ディビジョン』の世界から抜けられない。

そんなわけでまだまだマンハッタンの警備の仕事が忙しいです。
それではまた、元の世界に戻ります!( ´Д`)ノ~バイバイ





同じカテゴリー(PS4)の記事
RE:2とハンク
RE:2とハンク(2018-11-27 19:28)

Posted by はんく・シュンタナ at 09:22│Comments(0)PS4
【*基本知り合いだけコメント受け付けます。誰だかわからない方は保留します。】
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。